via 橋下徹氏公式Xより引用
元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が22日、自身のX(旧ツイッター)を更新。国旗損壊罪の問題点を指摘した。
橋下氏は、熊本日日新聞が報じた「陸自情報部隊が『愛国心』など調査か 国内有識者ら対象に個人情報収集 数千人分、シビリアンコントロール逸脱も」と題した記事を引用。
そのうえで、「国旗損壊罪を認める政治の下では、官僚組織はこのような愛国心調査をすることに躊躇わない。国旗損壊罪の問題はここ。野党の追及の仕方は間違い」と持論をつづった。
この橋下氏の投稿に対し、Xユーザーからは「これはアカンな。戦前を思い出す」「自衛隊って日本を守る事が仕事なのに愛国心が無ければ出来ない事でしょ」「橋下市長も一回やって怒られてますからね」など、さまざまな声が寄せられている。
橋下氏は、熊本日日新聞が報じた「陸自情報部隊が『愛国心』など調査か 国内有識者ら対象に個人情報収集 数千人分、シビリアンコントロール逸脱も」と題した記事を引用。
そのうえで、「国旗損壊罪を認める政治の下では、官僚組織はこのような愛国心調査をすることに躊躇わない。国旗損壊罪の問題はここ。野党の追及の仕方は間違い」と持論をつづった。
この橋下氏の投稿に対し、Xユーザーからは「これはアカンな。戦前を思い出す」「自衛隊って日本を守る事が仕事なのに愛国心が無ければ出来ない事でしょ」「橋下市長も一回やって怒られてますからね」など、さまざまな声が寄せられている。