via 舛添要一氏公式Xより引用
元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が6日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。米国のドナルド・トランプ大統領がサッカーW杯におけるFIFAの処分に介入したとされる報道について、自身の考えを投稿した。
舛添氏は、CNNのXアカウントが投稿した「情報筋によると、米大統領ドナルド・トランプは、FIFA会長に対し、米国代表FWフォラリン・バルーガンの1試合出場停止処分を見直すよう要請したとされ、その数日後にFIFAは方針を転換し、出場停止を解除した」との投稿を引用。
そのうえで、「スポーツに介入する最低の大統領、トランプ!」とつづり、トランプ大統領を厳しく批判した。
さらに別の投稿では、「サッカーのルールにまで介入するトランプ、史上最低の大統領であり、この件だけでも弾劾に値する。民主主義は、このような狂った指導者(ヒトラーもそうだ)を生む。明日、NEWSポストセブンに寄稿し、トランプがアメリカ建国の理念からいかに逸脱しているかを説明する。建国250年、皮肉だ」と持論を展開した。
舛添氏は、CNNのXアカウントが投稿した「情報筋によると、米大統領ドナルド・トランプは、FIFA会長に対し、米国代表FWフォラリン・バルーガンの1試合出場停止処分を見直すよう要請したとされ、その数日後にFIFAは方針を転換し、出場停止を解除した」との投稿を引用。
そのうえで、「スポーツに介入する最低の大統領、トランプ!」とつづり、トランプ大統領を厳しく批判した。
さらに別の投稿では、「サッカーのルールにまで介入するトランプ、史上最低の大統領であり、この件だけでも弾劾に値する。民主主義は、このような狂った指導者(ヒトラーもそうだ)を生む。明日、NEWSポストセブンに寄稿し、トランプがアメリカ建国の理念からいかに逸脱しているかを説明する。建国250年、皮肉だ」と持論を展開した。