実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が5日、自身のX(旧ツイッター)を更新。消費支出が8カ月連続で減少したとの報道を受け、日本経済の現状について私見をつづった。
ひろゆき氏は、共同通信が報じた「7月の消費支出3.6%減 8カ月連続でマイナス」と題した記事を引用。
そのうえで、「株式投資をしてる人は好景気と言う。株式投資出来ない人は食事を切り詰め続けて8カ月。日本の二極化」とつづった。
この投稿に対し、X上では「まさに株価と景気を同じものとして語れない状況ですね」「株高で「景気いい」って言える人と、スーパーで卵と米の値段見てため息つく人が同じ国に住んでるのが今の日本」「株式投資してる人の多くは別に好景気だとは思ってないと考えています」「投資で失敗してる方もいるのでは?」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、共同通信が報じた「7月の消費支出3.6%減 8カ月連続でマイナス」と題した記事を引用。
そのうえで、「株式投資をしてる人は好景気と言う。株式投資出来ない人は食事を切り詰め続けて8カ月。日本の二極化」とつづった。
この投稿に対し、X上では「まさに株価と景気を同じものとして語れない状況ですね」「株高で「景気いい」って言える人と、スーパーで卵と米の値段見てため息つく人が同じ国に住んでるのが今の日本」「株式投資してる人の多くは別に好景気だとは思ってないと考えています」「投資で失敗してる方もいるのでは?」など、さまざまな声が寄せられている。