実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が6日、自身のX(旧ツイッター)を更新。海外渡航当日も仕事やピアノレッスンをこなす自身のスケジュールをめぐり、休息に対する考えを明かした。
発端となったのは、堀江氏の広報マネージャー・アキミチ氏による投稿。同氏は、堀江氏が夕方から海外へ出発する日にも、散髪や案件撮影、2件のミーティング、ピアノレッスンをこなし、出発直前まで仕事を続けていたと紹介した。
さらに、次回の帰国時も空港から自宅へ戻らず、そのまま地方へ移動して丸一日仕事をする予定だと説明。「海外行く日・帰る日くらい休んでも許されるのに、発想も体力も次元が違う」と驚きをつづった。
これに対し、堀江氏は「許される、とかじゃないんだよな笑。そもそも何のために休むのか理解不能」と反応した。
この堀江氏の投稿に対し、X上では「休んでも許されるって発想自体がもう違うんだよな。そもそも休む必要がない状態を作ってるだけ」「まあマラソンに近いよね。ずっと走ってる人が、走りをやめられないのに近いんだろ」「身体丈夫で羨ましい」「身体が壊れるからですね。小学生から20歳くらいまで抗って頑張ってみましたが体力あるやつにベッタリ付いてくのは無理っす」など、さまざまな声が寄せられている。
発端となったのは、堀江氏の広報マネージャー・アキミチ氏による投稿。同氏は、堀江氏が夕方から海外へ出発する日にも、散髪や案件撮影、2件のミーティング、ピアノレッスンをこなし、出発直前まで仕事を続けていたと紹介した。
さらに、次回の帰国時も空港から自宅へ戻らず、そのまま地方へ移動して丸一日仕事をする予定だと説明。「海外行く日・帰る日くらい休んでも許されるのに、発想も体力も次元が違う」と驚きをつづった。
これに対し、堀江氏は「許される、とかじゃないんだよな笑。そもそも何のために休むのか理解不能」と反応した。
この堀江氏の投稿に対し、X上では「休んでも許されるって発想自体がもう違うんだよな。そもそも休む必要がない状態を作ってるだけ」「まあマラソンに近いよね。ずっと走ってる人が、走りをやめられないのに近いんだろ」「身体丈夫で羨ましい」「身体が壊れるからですね。小学生から20歳くらいまで抗って頑張ってみましたが体力あるやつにベッタリ付いてくのは無理っす」など、さまざまな声が寄せられている。