実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が12日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ニュージーランドで入国を拒否され強制送還されたことを明かしたセクシー女優・福田ゆあの投稿に言及し、海外渡航におけるリスクについて持論をつづった。
発端となったのは、福田が自身のサブXアカウントで報告した内容だ。
福田は、「ニュージーランドの留置所入ってました。入国の際、6時間以上尋問を受け、薬物検査をされた挙句、入国拒否。警察10人程来て荷物没収され、汚い独房にいれられて、只今日本へ強制送還」と投稿。さらに、「経歴傷ついたから他国の入国も厳格になるのでもう一人旅出来ないかもです」ともつづっていた。
この投稿を引用したひろゆき氏は、「キャバクラやAV女優が儲かるから、、と、気軽に考える人へ」と切り出し、「AV女優だとバレるだけで外国に入国出来ずに留置場に入れられます。文句言っても相手にされません。他国で入国拒否させるとアメリカは大使館でVISAを取らないと入国出来なくなります。友達にハワイ旅行に誘われても、一生行けません」と投稿した。
さらに続く投稿では、売春目的での入国が疑われたケースなどを紹介する資料画像を添付したうえで、「風俗嬢の友達と入国しようとした友人まで入国拒否。友達まで一生ハワイに行けない呪い。何の仕事してるか説明出来ないキラキラしたSNSやってる人と海外旅行に行くのは要注意ですね」と指摘した。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「そういう社会的な信用評価も込みでの収入と理解する必要がありますね」「この方は気の毒だと思いますが、このくらい入国に関して厳しいとその国の国民は安心感ありますよね」「顔面タトゥー、頭タトゥーの集団でロサンゼルス行った時も、1時間以上入国審査で止められたよ」「日本の入国審査もこれくらい厳しくやってくれ」など、さまざまな声が寄せられている。
発端となったのは、福田が自身のサブXアカウントで報告した内容だ。
福田は、「ニュージーランドの留置所入ってました。入国の際、6時間以上尋問を受け、薬物検査をされた挙句、入国拒否。警察10人程来て荷物没収され、汚い独房にいれられて、只今日本へ強制送還」と投稿。さらに、「経歴傷ついたから他国の入国も厳格になるのでもう一人旅出来ないかもです」ともつづっていた。
この投稿を引用したひろゆき氏は、「キャバクラやAV女優が儲かるから、、と、気軽に考える人へ」と切り出し、「AV女優だとバレるだけで外国に入国出来ずに留置場に入れられます。文句言っても相手にされません。他国で入国拒否させるとアメリカは大使館でVISAを取らないと入国出来なくなります。友達にハワイ旅行に誘われても、一生行けません」と投稿した。
さらに続く投稿では、売春目的での入国が疑われたケースなどを紹介する資料画像を添付したうえで、「風俗嬢の友達と入国しようとした友人まで入国拒否。友達まで一生ハワイに行けない呪い。何の仕事してるか説明出来ないキラキラしたSNSやってる人と海外旅行に行くのは要注意ですね」と指摘した。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「そういう社会的な信用評価も込みでの収入と理解する必要がありますね」「この方は気の毒だと思いますが、このくらい入国に関して厳しいとその国の国民は安心感ありますよね」「顔面タトゥー、頭タトゥーの集団でロサンゼルス行った時も、1時間以上入国審査で止められたよ」「日本の入国審査もこれくらい厳しくやってくれ」など、さまざまな声が寄せられている。