via 橋下徹氏公式Xより引用
元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が9日、自身のX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相が長崎平和祈念式典のあいさつで、非核三原則を「堅持している」と述べたことについて、私見を述べた。
橋下氏は、FNNプライムオンラインが報じた「高市総理 非核三原則『堅持している』 長崎平和祈念式典あいさつ全文」と題した記事を引用。
そのうえで、「こういうのは不誠実。今後も見直しをしないのか。見直しをするなら、このあいさつは騙し。見直しをしないなら、これまで言ってきたことはアピールだけ。正直に言わないと。高市自民・維新政権の特徴」と私見をつづった。
この橋下氏の投稿に対し、X上では「言ったら言ったで君ら文句しか言わないじゃん」「不誠実かどうかはわからないが、核に関する今後について、あの場での発言としては『堅持』が適切でしょう」「あの場で非核三原則を見直すとは言えないのもわかる」「『堅持しており』なので現在は堅持しているので間違いではないし、今後見直しても嘘ではないと思います」など、さまざまな声が寄せられている。
橋下氏は、FNNプライムオンラインが報じた「高市総理 非核三原則『堅持している』 長崎平和祈念式典あいさつ全文」と題した記事を引用。
そのうえで、「こういうのは不誠実。今後も見直しをしないのか。見直しをするなら、このあいさつは騙し。見直しをしないなら、これまで言ってきたことはアピールだけ。正直に言わないと。高市自民・維新政権の特徴」と私見をつづった。
この橋下氏の投稿に対し、X上では「言ったら言ったで君ら文句しか言わないじゃん」「不誠実かどうかはわからないが、核に関する今後について、あの場での発言としては『堅持』が適切でしょう」「あの場で非核三原則を見直すとは言えないのもわかる」「『堅持しており』なので現在は堅持しているので間違いではないし、今後見直しても嘘ではないと思います」など、さまざまな声が寄せられている。