via リュウジ氏公式Xより引用
料理研究家のリュウジ氏が16日、自身のX(旧ツイッター)を更新。大手ファミリーレストランのデニーズで提供されている有名ラーメン店監修のラーメンを実食し、率直な感想をつづった。
リュウジ氏は、まず「【2500円のラーメン】」と切り出し、「かなり強気の値段だが、正直口に合わなかった」と評価。
さらに、「これ本当に店側がオッケーだしたのかな」と疑問を呈し、「焼豚は悪い意味でハムっぽく、野菜に味がない、麺も味噌に負けるほど存在感がない」と具体的に指摘した。
そして、「ファミリーレストランの限界を感じた、880円の日高屋のがうめえ」と辛口な感想をつづった。
また、続く投稿では、「もちろん1500円の味噌ラーメンも食ってますがこちらはチャーシュー一枚のみの寂しい印象で、スープの香りは強いがやはり味の無いもやしが非常に気になり、麺も味噌に負けていてチャーシュー麺と変わらない印象」と、別のメニューについても感想をつづった。
続けて、「というか個人的にスープは辛味噌の方が好み」としたうえで、「やっぱ日高屋の620円のラーメンのが好き」と締めくくっている。
リュウジ氏は、まず「【2500円のラーメン】」と切り出し、「かなり強気の値段だが、正直口に合わなかった」と評価。
さらに、「これ本当に店側がオッケーだしたのかな」と疑問を呈し、「焼豚は悪い意味でハムっぽく、野菜に味がない、麺も味噌に負けるほど存在感がない」と具体的に指摘した。
そして、「ファミリーレストランの限界を感じた、880円の日高屋のがうめえ」と辛口な感想をつづった。
また、続く投稿では、「もちろん1500円の味噌ラーメンも食ってますがこちらはチャーシュー一枚のみの寂しい印象で、スープの香りは強いがやはり味の無いもやしが非常に気になり、麺も味噌に負けていてチャーシュー麺と変わらない印象」と、別のメニューについても感想をつづった。
続けて、「というか個人的にスープは辛味噌の方が好み」としたうえで、「やっぱ日高屋の620円のラーメンのが好き」と締めくくっている。