実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。長期金利が約30年ぶりに3%台をつけたことを受け、日本経済の先行きについて持論をつづった。
ひろゆき氏は、産経ニュースが報じた「長期金利、約30年ぶりの3%台 米国債売りが波及、財政懸念も」と題した記事を引用。
そのうえで、「ついに長期金利は3%に。円安ホクホク・豊満財政では、円の価値が下がると考える人が多くなるのは当然」と指摘した。
続けて、「高市首相はまだ理解してないみたいなので、金利上昇は続くんでしょうね」と高市早苗首相に言及。
さらに、「住宅ローン利率も上がるので、これから不動産不況がやってきます」と、私見をつづった。
この投稿に対し、X上では「ツケを払わされるのは、いつも真面目に生きてる国民なんだよな」「ますます貧富の差が広がっていきますね」「他の先進国の多くが日本よりも長期金利が高いのは珍しくもないけど、ソレらの国はもう経済は終わりですか?金融危機になってますか?」「金利3%が異常なんじゃなくて。金利0%が異常なのでは?」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、産経ニュースが報じた「長期金利、約30年ぶりの3%台 米国債売りが波及、財政懸念も」と題した記事を引用。
そのうえで、「ついに長期金利は3%に。円安ホクホク・豊満財政では、円の価値が下がると考える人が多くなるのは当然」と指摘した。
続けて、「高市首相はまだ理解してないみたいなので、金利上昇は続くんでしょうね」と高市早苗首相に言及。
さらに、「住宅ローン利率も上がるので、これから不動産不況がやってきます」と、私見をつづった。
この投稿に対し、X上では「ツケを払わされるのは、いつも真面目に生きてる国民なんだよな」「ますます貧富の差が広がっていきますね」「他の先進国の多くが日本よりも長期金利が高いのは珍しくもないけど、ソレらの国はもう経済は終わりですか?金融危機になってますか?」「金利3%が異常なんじゃなくて。金利0%が異常なのでは?」など、さまざまな声が寄せられている。