実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が9日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ロシアの情勢に関するニュースを取り上げ、私見を述べた。
ひろゆき氏は、NHKニュースが報じた「『ロシアがNATO限定侵攻の可能性も』 米情報機関が分析か」と題した記事を引用。
そのうえで、「ロシアが欧州に侵攻したら、アメリカvsロシアになるので、軍事同盟国の日本も参戦ですかね、、、中国が台湾に侵攻した時も、参戦でしたっけ、、、」と懸念を示した。
このひろゆき氏の投稿に対し、X上では「第三次世界大戦」「ゲームのパーティ参加みたいに自動で決まる話じゃない」「『日米安保=NATO』ではないんだが」「台湾有事とロシアによるNATO限定侵攻は、日本にとって地理的距離、直接的脅威、条約上の義務が全く異なる」「日本は戦わずして金払えってアメリカが言って来ますよ」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、NHKニュースが報じた「『ロシアがNATO限定侵攻の可能性も』 米情報機関が分析か」と題した記事を引用。
そのうえで、「ロシアが欧州に侵攻したら、アメリカvsロシアになるので、軍事同盟国の日本も参戦ですかね、、、中国が台湾に侵攻した時も、参戦でしたっけ、、、」と懸念を示した。
このひろゆき氏の投稿に対し、X上では「第三次世界大戦」「ゲームのパーティ参加みたいに自動で決まる話じゃない」「『日米安保=NATO』ではないんだが」「台湾有事とロシアによるNATO限定侵攻は、日本にとって地理的距離、直接的脅威、条約上の義務が全く異なる」「日本は戦わずして金払えってアメリカが言って来ますよ」など、さまざまな声が寄せられている。