本日8月18日(火)の「徹子の部屋」(テレビ朝日/13:00~13:30)に、俳優・タレントの東ちづるがゲスト出演する。
東ちづる(あずま・ちづる)は1960年6月5日生まれ、広島県出身。会社員を経て、芸能界へ。バラエティ番組でのアシスタントとして人気を集めた後、ドラマや映画、舞台で俳優として幅広く活躍。また、長年にわたりボランティア活動や一般社団法人「Get in touch」の理事長として、誰も排除しない「まぜこぜの社会」を目指す社会貢献活動にも尽力している。
番組では、66歳を迎えた今も若々しく健康でいられる秘訣として「筋トレ」の習慣を紹介。87歳の母親にも筋トレを勧めたところ元気になり、昨年は二人で世界一周旅行を楽しむことができたというエピソードを明かす。
また、子ども時代は不思議な世界を夢見る少女で「妖怪」の絵ばかりを描いていたという意外な一面も。その幼少期の趣味がいまになって実を結び、自身が手掛けた「妖怪」のイラスト本の出版や、ドイツのぬいぐるみ会社からキャラクターが発売されたことなど、多彩な才能を発揮する現在の活動について語る。
「徹子の部屋」は、司会の黒柳徹子が、各界の著名人、時の人、話題の人をゲストに迎え、ゲストの魅力に迫る、1976年放送開始の長寿トーク番組。
東ちづる(あずま・ちづる)は1960年6月5日生まれ、広島県出身。会社員を経て、芸能界へ。バラエティ番組でのアシスタントとして人気を集めた後、ドラマや映画、舞台で俳優として幅広く活躍。また、長年にわたりボランティア活動や一般社団法人「Get in touch」の理事長として、誰も排除しない「まぜこぜの社会」を目指す社会貢献活動にも尽力している。
番組では、66歳を迎えた今も若々しく健康でいられる秘訣として「筋トレ」の習慣を紹介。87歳の母親にも筋トレを勧めたところ元気になり、昨年は二人で世界一周旅行を楽しむことができたというエピソードを明かす。
また、子ども時代は不思議な世界を夢見る少女で「妖怪」の絵ばかりを描いていたという意外な一面も。その幼少期の趣味がいまになって実を結び、自身が手掛けた「妖怪」のイラスト本の出版や、ドイツのぬいぐるみ会社からキャラクターが発売されたことなど、多彩な才能を発揮する現在の活動について語る。
「徹子の部屋」は、司会の黒柳徹子が、各界の著名人、時の人、話題の人をゲストに迎え、ゲストの魅力に迫る、1976年放送開始の長寿トーク番組。