「おばちゃんがサインしてって」千鳥・大悟がサインを求められたまさかの場所にスタジオ驚き

via (C)AbemaTV, Inc.
「ABEMA(アベマ)」は、「ABEMA SPECIALチャンネル」において、お笑いコンビ・千鳥がMCを務めるレギュラー番組『チャンスの時間』#363を、5月24日(日)夜11時より無料放送した。

今回の放送では、東京のバラエティで活躍したい上京芸人たちが、いまや“東京芸人の顔”とも言えるウエストランド・井口浩之と協力ゲームに挑戦する新企画「井口・ザ・セッション with 上京芸人」を実施。この春上京したばかりのカベポスター、ダブルヒガシ、セルライトスパが参加し、アシスタントとしてオダウエダも出演した。

番組冒頭から、“大阪芸人嫌い”を公言する井口は「全然セッションしたくない」「価値観が絶対違う」と拒絶反応。スタジオは早くも不穏な空気に包まれた。

さらに、「売れたら住みたい街」というお題では、「住道矢田」「関目高殿」「放出」など大阪ローカルすぎる地名が次々と飛び交い、井口は「何言ってんのかわかんないよ!」と再び大混乱。

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また、それぞれの街について語る場面では、ダブルヒガシ・大東翔生が「関目高殿はチェ・ホンマンがおるんですよ」「パチンコ屋で、牙狼をデータの目線で打ってた」と衝撃の目撃談を披露。千鳥の2人も大笑いとなった。

さらに、セルライトスパ・大須賀健剛が谷町九丁目のラブホテルについて「うまい棒食べ放題です」と紹介すると、大悟は「ラブホテルのおばちゃんがちゃんとワシに『サインして』って言ってきよるからな」と、まさかのエピソードを告白。これに井口が「ダメでしょ」と即座にツッコミを入れ、スタジオは笑いに包まれた。