via 河野太郎氏公式Xより引用
自民党の河野太郎氏が13日、自身の公式X(旧ツイッター)を更新。デマや誹謗中傷を繰り返していたというアカウントに対する法的措置の結果を報告した。
河野氏は、「デマや誹謗中傷を繰り返していたアカウントの開示請求後、名誉毀損に基づく損害賠償請求が認められました」と報告。
そのうえで、「今後とも必要に応じて法的措置を取って参ります。ご自分の発信には責任を持ってください」と呼びかけ、今後も必要に応じて対応していく姿勢を示した。
この河野氏の投稿に対し、X上では「SNSにも発言の責任はあると思います。この発信は抑止力になると思います」「他の政治家の方々にもどんどんやって欲しいですね」「SNSでの誹謗中傷に対して開示までの作業を簡略化したり罰則を強化するような法改正が必要ではないですか?」など、さまざまな声が寄せられている。
河野氏は、「デマや誹謗中傷を繰り返していたアカウントの開示請求後、名誉毀損に基づく損害賠償請求が認められました」と報告。
そのうえで、「今後とも必要に応じて法的措置を取って参ります。ご自分の発信には責任を持ってください」と呼びかけ、今後も必要に応じて対応していく姿勢を示した。
この河野氏の投稿に対し、X上では「SNSにも発言の責任はあると思います。この発信は抑止力になると思います」「他の政治家の方々にもどんどんやって欲しいですね」「SNSでの誹謗中傷に対して開示までの作業を簡略化したり罰則を強化するような法改正が必要ではないですか?」など、さまざまな声が寄せられている。