実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が31日、自身のX(旧ツイッター)を更新。一時1ドル=157円台まで急騰した円相場について、自身の見方を示した。
ひろゆき氏は、読売新聞オンラインが報じた「円急騰、一時1ドル=157円台に…政府・日銀が為替介入に踏み切ったとの観測も」と題した記事を引用。
そのうえで、「157円まで為替介入しても、日銀が利上げするわけでもなく、海外の人が欲しがる商品が増えたわけでもないので、160円台に戻るのは時間の問題。。。」と私見をつづった。
この投稿に対し、Xユーザーからは「なんで円安ホクホク言ってたのにわざわざ円高にする必要があるんですかね?」「焼け石に水とはまさにこのこと」「既に159.6まで戻してますね」「日本で衰退論とかそういうので円売り煽っている連中にも原因あるよね」「じゃあ何をすれば正解なんですかね?文句は言っても対策は絶対提示しないですよね?」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、読売新聞オンラインが報じた「円急騰、一時1ドル=157円台に…政府・日銀が為替介入に踏み切ったとの観測も」と題した記事を引用。
そのうえで、「157円まで為替介入しても、日銀が利上げするわけでもなく、海外の人が欲しがる商品が増えたわけでもないので、160円台に戻るのは時間の問題。。。」と私見をつづった。
この投稿に対し、Xユーザーからは「なんで円安ホクホク言ってたのにわざわざ円高にする必要があるんですかね?」「焼け石に水とはまさにこのこと」「既に159.6まで戻してますね」「日本で衰退論とかそういうので円売り煽っている連中にも原因あるよね」「じゃあ何をすれば正解なんですかね?文句は言っても対策は絶対提示しないですよね?」など、さまざまな声が寄せられている。