立川志らく、松本人志にラブコール「是非落語をやってもらいたい」「凄い落語をやるはず」

via 志らく公式Xより引用
落語家の立川志らくが4月30日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、ダウンタウンの松本人志の落語挑戦に期待を寄せた。

志らくは、配信サービス「DOWNTOWN+」公式Xによる、「今回は立川志らくとギョーザを作りながらトーク 落ち着いた雰囲気の中、古典落語についての話や、松本が志らくに弟子入りできるのかといった話題で盛り上がる」という番組告知のポストを引用。

そのうえで、「松本人志さん、是非落語をやってもらいたい。凄い落語をやるはず。月亭方正との二人会。いくら落語とはいえ山ちゃんに笑いの世界で負けるわけにはいかない。方正さんも落語家として18年。ここは負けられない。そして松本人志、志らく二人会。夢は広がる」と投稿し、松本の落語家としての可能性に言及するとともに、共演への期待をつづった。

この投稿に対し、落語家の月亭方正も反応。「先日もこのお話しを志らく師匠から直接お聞きして興奮してます 是非是非是非やりたいです 実現したらめちゃくちゃ嬉しいです 志らく師匠もその時は 前座する〜 とおっしゃっていたのでもうスペシャル過ぎますよね」とコメントし、実現への意欲を示した。