via 高知東生氏公式Xより引用
俳優の高知東生(61)が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新。京都府南丹市の山林で男の子の遺体が見つかり、義理の父親が死体遺棄の疑いで逮捕された事件に触れ、自身の生い立ちを重ね合わせながら私見を述べた。
高知は、「京都の事件胸が痛い」と書き出し、「俺の母親は愛人だったから再婚とは違うが、俺も11歳の連れ子だったんだよな」と自身の生い立ちを告白。
続けて、「俺はその人を本当の父親だと信じていたし、大事にもされた。でも突然父親が現れた時はとても気を使った。母親が喜ぶから良い子でいた。親子になる努力は俺も多分親達もしたと思う。再婚が悪い訳ではない」とつづった。
この高知の投稿に対し、Xユーザーからは「あくまでケースバイケースてすよね」「離婚も再婚も、一番割を食うのは子ども」「噂に流されず冷静な議論が必要です」など、さまざまな声が寄せられている。
高知は、「京都の事件胸が痛い」と書き出し、「俺の母親は愛人だったから再婚とは違うが、俺も11歳の連れ子だったんだよな」と自身の生い立ちを告白。
続けて、「俺はその人を本当の父親だと信じていたし、大事にもされた。でも突然父親が現れた時はとても気を使った。母親が喜ぶから良い子でいた。親子になる努力は俺も多分親達もしたと思う。再婚が悪い訳ではない」とつづった。
この高知の投稿に対し、Xユーザーからは「あくまでケースバイケースてすよね」「離婚も再婚も、一番割を食うのは子ども」「噂に流されず冷静な議論が必要です」など、さまざまな声が寄せられている。