via 百田尚樹氏公式Xより引用
日本保守党の百田尚樹代表が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ソーラーパネルの普及や太陽光発電政策について、自身の考えをつづった。
発端となったのは、一般のXユーザーによる「ソーラーパネルは灼熱地獄。温暖化に確実に一役買っていると私は思います。皆さんはどう思われますか?」との投稿だった。
これに対し、百田氏は、「科学的に正しいかどうかは知らないが、近年のソーラーパネルの増加と異常な夏の暑さは何らかの因果関係があるんではないという気がするね。そもそも、木を大量に伐採したり、田畑を潰したり、湿原を埋めたてたりして、ソーラーパネルを敷き詰めて、自然にいいはすがないと思う」と私見をつづった。
この投稿に、実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が反応し、「太陽光発電への補助金を減らすか、森林維持に補助金出すか、、、ではないですかね?」と問いかけた。
すると百田氏は、「はい。それ以前に大量のソーラーパネル発電は、電力供給を不安定化させた上に、電気料金の高騰化を招いています。その上、日本のソーラーパネルの90%以上がウイグル人の強制労働で作られた疑いが排除できない中国製です。まさに百害あって一利なし、です」と応答した。
さらに、「また、脱炭素と言いながら、パネル製造の時に大量の炭素を出しているし、廃棄の時にも大量の炭素を出します。ソーラーパネルの利権の塊なのです」と続け、太陽光発電の現状を厳しく批判した。
発端となったのは、一般のXユーザーによる「ソーラーパネルは灼熱地獄。温暖化に確実に一役買っていると私は思います。皆さんはどう思われますか?」との投稿だった。
これに対し、百田氏は、「科学的に正しいかどうかは知らないが、近年のソーラーパネルの増加と異常な夏の暑さは何らかの因果関係があるんではないという気がするね。そもそも、木を大量に伐採したり、田畑を潰したり、湿原を埋めたてたりして、ソーラーパネルを敷き詰めて、自然にいいはすがないと思う」と私見をつづった。
この投稿に、実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が反応し、「太陽光発電への補助金を減らすか、森林維持に補助金出すか、、、ではないですかね?」と問いかけた。
すると百田氏は、「はい。それ以前に大量のソーラーパネル発電は、電力供給を不安定化させた上に、電気料金の高騰化を招いています。その上、日本のソーラーパネルの90%以上がウイグル人の強制労働で作られた疑いが排除できない中国製です。まさに百害あって一利なし、です」と応答した。
さらに、「また、脱炭素と言いながら、パネル製造の時に大量の炭素を出しているし、廃棄の時にも大量の炭素を出します。ソーラーパネルの利権の塊なのです」と続け、太陽光発電の現状を厳しく批判した。