百田尚樹氏が嘆き「石破総理は期待通りだったが、高市総理は期待外れだった」

via 百田尚樹氏公式Xより引用
作家で日本保守党代表の百田尚樹氏が4月21日、自身のX(旧ツイッター)を更新。政権発足から半年が経過した高市早苗内閣の現状に対し、厳しい評価を下した。

百田氏は、「石破総理は期待通りだったが、高市総理は期待外れだった」と、汗をかいた顔の絵文字を添えて私見をつづった。

この百田氏の投稿に対し、Xユーザーからは「結局、誰が座っても『自民党』では変われない。それを高市総理が自ら証明してしまったのが、一番の絶望です」「期待外れと言うよりもやっぱりそうなのか…そんな気持ちです」「解説)石破総理は期待値通り最悪最低だったが、高市総理はもっとましと期待したが期待値よりはるか下だった」「文句は言いつつも予算案には賛成したのがなんでかわからない」「もっと政局見てからでよくない?」など、さまざまな声が寄せられている。