via 志らく公式Xより引用
落語家の立川志らくが5日、自身のX(旧ツイッター)を更新。れいわ新選組の山本太郎代表が高速道路で速度違反をしていた問題をめぐり、皮肉を交えて言及した。
れいわ新選組公式サイトの発表によれば、山本代表は昨年10月、大分県大分市の東九州自動車道で法定速度80キロのところを時速149キロで走行し、法定速度違反により検挙された。これにより、2026年4月20日付で罰金9万円の刑事処分、5月15日付で90日間の運転免許停止の行政処分が下されたという。
この件について志らくは、「れいわ新撰組の山本太郎氏が速度違反で行政処分、刑事処分になった。69k超過って。ヒットマンにでも追われていたのか?放射能から逃げろ!と言った時もこんな早くは逃げなかったのに。国会で牛歩戦術で誰よりもゆっくり歩いていた人が誰よりも早く突っ走るなんて」とつづった。
また、志らくは、れいわ新選組の大石あきこ共同代表にも矛先を向け、「あれだけ高市さんを非難していた大石あき子さんはこの件についてなんと言うのか?まさかだんまり?」と指摘した。
さらに、「山本太郎さんはご病気で議員をお辞めになった。そうか!なんでそんなに急いだのか。病院に行こうとしていたんだな」とつづり、「その前にサーフィンをやっていたって?サーフィンに車でスピード、最後は国会で牛歩。新しいトライアスロンか!」と締めくくった。
れいわ新選組公式サイトの発表によれば、山本代表は昨年10月、大分県大分市の東九州自動車道で法定速度80キロのところを時速149キロで走行し、法定速度違反により検挙された。これにより、2026年4月20日付で罰金9万円の刑事処分、5月15日付で90日間の運転免許停止の行政処分が下されたという。
この件について志らくは、「れいわ新撰組の山本太郎氏が速度違反で行政処分、刑事処分になった。69k超過って。ヒットマンにでも追われていたのか?放射能から逃げろ!と言った時もこんな早くは逃げなかったのに。国会で牛歩戦術で誰よりもゆっくり歩いていた人が誰よりも早く突っ走るなんて」とつづった。
また、志らくは、れいわ新選組の大石あきこ共同代表にも矛先を向け、「あれだけ高市さんを非難していた大石あき子さんはこの件についてなんと言うのか?まさかだんまり?」と指摘した。
さらに、「山本太郎さんはご病気で議員をお辞めになった。そうか!なんでそんなに急いだのか。病院に行こうとしていたんだな」とつづり、「その前にサーフィンをやっていたって?サーフィンに車でスピード、最後は国会で牛歩。新しいトライアスロンか!」と締めくくった。