実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が17日、自身のX(旧ツイッター)を更新。競馬の払戻金をめぐる税制見直しの動きについて私見をつづった。
堀江氏は、産経ニュースが報じた「競馬の払戻金、与党内で非課税論が浮上 『二重に取られる』 ギャンブル税制見直し議論」と題した記事を引用。
そのうえで、「ついに始まりましたね」と反応し、「むしろ無税にしたほうが海外のハイローラーが参戦して売上爆伸びして国庫への入金増えるはず」と持論を展開した。
さらに、「ここまで行ったらスポーツベッティングの解禁まで突き進んでほしいです」とつづった。
この投稿に対し、X上では「遅いくらいですね」「同じく売上上がって国庫への入金が増えると思います」「そこ減税するより金融所得減税せえよって言いたい」「購入馬券を経費として認めるだけで精いっぱいなのではないだろうか」など、さまざまな声が寄せられている。
堀江氏は、産経ニュースが報じた「競馬の払戻金、与党内で非課税論が浮上 『二重に取られる』 ギャンブル税制見直し議論」と題した記事を引用。
そのうえで、「ついに始まりましたね」と反応し、「むしろ無税にしたほうが海外のハイローラーが参戦して売上爆伸びして国庫への入金増えるはず」と持論を展開した。
さらに、「ここまで行ったらスポーツベッティングの解禁まで突き進んでほしいです」とつづった。
この投稿に対し、X上では「遅いくらいですね」「同じく売上上がって国庫への入金が増えると思います」「そこ減税するより金融所得減税せえよって言いたい」「購入馬券を経費として認めるだけで精いっぱいなのではないだろうか」など、さまざまな声が寄せられている。