via 米山隆一氏Xより引用
中道改革連合の米山隆一氏が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。イラン攻撃後の高市首相の対応について疑問を呈した。
米山氏は、時事通信が報じた「高市首相、イラン攻撃後に離京 予定通り石川知事選応援」と題した記事を引用。
そのうえで、「高市総理がアメリカのイラン攻撃を知って尚、石川県知事の応援に行ったのは、流石に安全保障上ありえない対応です」と批判。
さらに、「これを間違いだと言えないなら、今後の危機時にも同様の対応が繰り返され、本当に困難な事態が生じかねません。野党も、むしろ与党こそ、適切に批判すべきです」と、事の重大さを訴えた。
この米山氏の投稿に対し、Xユーザーからは「私も全く同感です」「今の世の中どこに居ても指示命令は出来る」「今できる指示を完了したうえで石川に行ったのであれば問題ないと思う」「アメリカのイラン攻撃に対して高市さんが予定を変えて何が出来んねん」といった声が寄せられている。
米山氏は、時事通信が報じた「高市首相、イラン攻撃後に離京 予定通り石川知事選応援」と題した記事を引用。
そのうえで、「高市総理がアメリカのイラン攻撃を知って尚、石川県知事の応援に行ったのは、流石に安全保障上ありえない対応です」と批判。
さらに、「これを間違いだと言えないなら、今後の危機時にも同様の対応が繰り返され、本当に困難な事態が生じかねません。野党も、むしろ与党こそ、適切に批判すべきです」と、事の重大さを訴えた。
この米山氏の投稿に対し、Xユーザーからは「私も全く同感です」「今の世の中どこに居ても指示命令は出来る」「今できる指示を完了したうえで石川に行ったのであれば問題ないと思う」「アメリカのイラン攻撃に対して高市さんが予定を変えて何が出来んねん」といった声が寄せられている。