via 枝野幸男氏公式Xより引用
立憲民主党の枝野幸男氏が6月11日、自身のX(旧ツイッター)を更新。中傷動画問題をめぐる高市早苗首相の答弁に対し、私見を述べた。
枝野氏は、日テレNEWSが報じた「【速報】“秘書がオンライン会議参加”認める 高市首相…“中傷動画報道”めぐり答弁」と題した記事を引用。
そのうえで、「ここまではっきりしてくると、高市総理個人の問題を超えて、自民党として自浄能力を持っているのか否かが問われると思います。国会で虚偽答弁を繰り返してきた総理を認めたのでは議会制民主主義は成り立ちません」と、私見をつづった。
枝野氏の投稿に対し、X上では「国会軽視だよね」「裏金問題で自民党には自浄能力がないことはすでに実証済み」「立憲の自浄能力なんか、皆無なんだが?」「オンライン会議で同席してたと。そんなの一々全員覚えてないだろう」など、さまざまな声が寄せられている。
枝野氏は、日テレNEWSが報じた「【速報】“秘書がオンライン会議参加”認める 高市首相…“中傷動画報道”めぐり答弁」と題した記事を引用。
そのうえで、「ここまではっきりしてくると、高市総理個人の問題を超えて、自民党として自浄能力を持っているのか否かが問われると思います。国会で虚偽答弁を繰り返してきた総理を認めたのでは議会制民主主義は成り立ちません」と、私見をつづった。
枝野氏の投稿に対し、X上では「国会軽視だよね」「裏金問題で自民党には自浄能力がないことはすでに実証済み」「立憲の自浄能力なんか、皆無なんだが?」「オンライン会議で同席してたと。そんなの一々全員覚えてないだろう」など、さまざまな声が寄せられている。