via 紀藤正樹弁護士公式Xより引用
弁護士の紀藤正樹氏が12日、自身のX(旧ツイッター)を更新。東京・銀座で外国人観光客らが路上に座り込む「地べた族」が増えているとする報道について私見をつづった。
紀藤氏は、テレ朝NEWSが報じた「東京・銀座に『地べた族』急増で物議 ベンチ置けず警察も困惑 状況次第では法令違反」と題した記事を引用。
そのうえで、「地べた族。なぜ悪いのかが分かりにくい。日本人だって海外に行けば同じことをしている」と指摘した。
さらに、「インタビュー受けた日本人二組がいずれも反対意見というのも非中立的。目くじらを立てるほどのことか、批判的に報道すべきことなのか、気になる」と疑問を呈した。
この紀藤氏の投稿に対し、X上では「いや汚いし邪魔やん」「海外に行って同じことしないよ」「田舎だと中高生が駅のホームの地べたに座ってスマホみてます」「日本はベンチもゴミ箱も少なすぎると思う」「インバウンドに頼るなら行政の責任」など、さまざまな声が寄せられている。
紀藤氏は、テレ朝NEWSが報じた「東京・銀座に『地べた族』急増で物議 ベンチ置けず警察も困惑 状況次第では法令違反」と題した記事を引用。
そのうえで、「地べた族。なぜ悪いのかが分かりにくい。日本人だって海外に行けば同じことをしている」と指摘した。
さらに、「インタビュー受けた日本人二組がいずれも反対意見というのも非中立的。目くじらを立てるほどのことか、批判的に報道すべきことなのか、気になる」と疑問を呈した。
この紀藤氏の投稿に対し、X上では「いや汚いし邪魔やん」「海外に行って同じことしないよ」「田舎だと中高生が駅のホームの地べたに座ってスマホみてます」「日本はベンチもゴミ箱も少なすぎると思う」「インバウンドに頼るなら行政の責任」など、さまざまな声が寄せられている。