本日8月31日(月)の「徹子の部屋」(テレビ朝日/13:00~13:30)に、美川憲一と安奈淳がゲスト出演する。
美川憲一(みかわ・けんいち)は1946年生まれ、長野県出身。1965年に「だけどだけどだけど」で歌手デビューし、「柳ヶ瀬ブルース」「さそり座の女」などの大ヒットで知られる。安奈淳(あんな・じゅん)は1947年生まれ、大阪府出身。元宝塚歌劇団花組・星組トップスターで、第1期「ベルサイユのばら」ブームを牽引した。
番組では、60年来の友人である2人が初共演。安奈のファンだった美川が宝塚に通っていた若き日の思い出や、結婚を噂されたエピソードを語る。また、安奈の膠原病や、昨年パーキンソン病と診断された美川の病気を支え合ってきた絆を明かすほか、お互いの初出演映像を振り返る。
「徹子の部屋」は、司会の黒柳徹子が、各界の著名人、時の人、話題の人をゲストに迎え、ゲストの魅力に迫る、1976年放送開始の長寿トーク番組。
美川憲一(みかわ・けんいち)は1946年生まれ、長野県出身。1965年に「だけどだけどだけど」で歌手デビューし、「柳ヶ瀬ブルース」「さそり座の女」などの大ヒットで知られる。安奈淳(あんな・じゅん)は1947年生まれ、大阪府出身。元宝塚歌劇団花組・星組トップスターで、第1期「ベルサイユのばら」ブームを牽引した。
番組では、60年来の友人である2人が初共演。安奈のファンだった美川が宝塚に通っていた若き日の思い出や、結婚を噂されたエピソードを語る。また、安奈の膠原病や、昨年パーキンソン病と診断された美川の病気を支え合ってきた絆を明かすほか、お互いの初出演映像を振り返る。
「徹子の部屋」は、司会の黒柳徹子が、各界の著名人、時の人、話題の人をゲストに迎え、ゲストの魅力に迫る、1976年放送開始の長寿トーク番組。