via 橋下徹氏公式Xより引用
元大阪府知事で弁護士の橋下徹が4月14日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自民党と日本維新の会が、専業主婦らが保険料を納めずに年金を受け取れる「第3号被保険者制度」(通称・主婦年金)について縮小方向で一致したとの報道を受け、私見を述べた。
橋下氏は、共同通信が報じた「自維、主婦年金の縮小で一致 実務者『幅広に議論』」と題した記事を引用。
そのうえで、「ただし主婦にも収入認定すべき。主婦の働きはタダではない。夫婦で収入分割。主婦のみなし収入に基づき税・保険料の算定。国民管理簿(戸籍)の表記は筆頭者単位から個人単位へ。同一戸籍同一氏など止めるべき」と、私見をつづった。
この橋下氏の投稿に対し、Xユーザーからは「まずは扶養控除の所得制限を撤廃されないと納得出来ん」「これは妙案だが、戸籍の話とは無関係」「主婦年金と戸籍の表記との関連は?」「同一戸籍同一氏など止めるべき。これが言いたくてこの記事引用したとしか読めない」といった声が寄せられている。
橋下氏は、共同通信が報じた「自維、主婦年金の縮小で一致 実務者『幅広に議論』」と題した記事を引用。
そのうえで、「ただし主婦にも収入認定すべき。主婦の働きはタダではない。夫婦で収入分割。主婦のみなし収入に基づき税・保険料の算定。国民管理簿(戸籍)の表記は筆頭者単位から個人単位へ。同一戸籍同一氏など止めるべき」と、私見をつづった。
この橋下氏の投稿に対し、Xユーザーからは「まずは扶養控除の所得制限を撤廃されないと納得出来ん」「これは妙案だが、戸籍の話とは無関係」「主婦年金と戸籍の表記との関連は?」「同一戸籍同一氏など止めるべき。これが言いたくてこの記事引用したとしか読めない」といった声が寄せられている。