タレントのフィフィが23日、自身のX(旧ツイッター)を更新。中国で「中華民族」の団結を妨げる行為を処罰対象とする「民族団結進歩促進法」が7月1日に施行されることをめぐり、私見を述べた。
フィフィは、プレジデントオンラインが報じた「中国を真っ当に批判しただけで『犯罪者』に…習近平が7月1日から日本人を標的にする『危険な新法』の名前」と題した記事を引用。
そのうえで、「それでもまだ積極的に中国に進出しますか?」と問いかけた。
このフィフィの投稿に対し、Xユーザーからは「中国から撤退する企業が増えるでしょ 更に経済が悪くなる」「撤退するなら今のうちでしょうな」「中国に行かなければいいだけ」「中国側が日本や日本人を悪く言うのは良しとしそうですよね」といった声が寄せられている。
フィフィは、プレジデントオンラインが報じた「中国を真っ当に批判しただけで『犯罪者』に…習近平が7月1日から日本人を標的にする『危険な新法』の名前」と題した記事を引用。
そのうえで、「それでもまだ積極的に中国に進出しますか?」と問いかけた。
このフィフィの投稿に対し、Xユーザーからは「中国から撤退する企業が増えるでしょ 更に経済が悪くなる」「撤退するなら今のうちでしょうな」「中国に行かなければいいだけ」「中国側が日本や日本人を悪く言うのは良しとしそうですよね」といった声が寄せられている。
⬜️中国を真っ当に批判しただけで「犯罪者」に…習近平が日本人を標的にする「危険な新法」
— フィフィ (@FIFI_Egypt) June 23, 2026
中国で7月1日、重要な法律が施行される。この法律は、指導部に対する批判を封殺するだけでなく、海外企業が撤退する自由を奪う事ができる。https://t.co/ScwgjziHUu
それでもまだ積極的に中国に進出しますか?

