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実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が4日、自身のX(旧ツイッター)を更新。実業家のホリエモンこと堀江貴文氏から格闘技イベント「BreakingDown」での対戦相手候補として名前を挙げられた件について反応した。

発端となったのは、堀江氏が3日に出演したビジネスリアリティ番組『REAL VALUE(リアルバリュー)』での発言だ。

番組内で格闘技イベント「BreakingDown」への参戦について話題が及ぶと、堀江氏は「だから俺はずっと前から言ってるじゃん。『2分2ラウンドだったら、ひろゆきとやるよ』って。それはずっと前から言ってるし、あとはリュウジとか」と発言。

実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏や、料理研究家のリュウジ氏の名前を挙げ、条件付きながら参戦に前向きな姿勢を示していた。

これを受け、ひろゆき氏は同件を報じたスポニチの記事を引用し、「堀江さんって、 ベタ足の立ちまわりしか出来ないのに、なんで勝てる気で居るんだろう。。。?」と投稿した。

ひろゆき氏の投稿にはさまざまなコメントが寄せられ、あるXユーザーが堀江氏のミット打ち動画を添えて「キックボクシング経験者のひろゆきから見てほりえもんのミット打ちはどう?」と質問すると、ひろゆき氏は「足を全く動かさないで、腕を振ってても、人間相手では当たらないかと、、、」と具体的に分析してみせた。

また、「ひろゆきさん運動神経良いっすよね なんか子供とバスケしてるの見た事あります」との声には、「あのちゃんに勝ちました!」と返答した。

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