実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が20日、自身のX(旧ツイッター)を更新。昭和と平成の巨大インフラ整備を比較し、日本の経済力や今後のインフラ整備について疑問を投げかけた。
ひろゆき氏は、「昭和の時代は東京タワー、新幹線、瀬戸大橋、高速道路など次の時代に残る巨大インフラを作った」と、昭和に整備された大型施設や交通インフラを列挙。
続けて、「平成はスカイツリーとアクアラインと関西空港くらい?」と問いかけたうえで、「巨大インフラを作れる経済力を失ったのか、新規のインフラが必要ないくらい発展したのか?」とつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、X上では「平成最大のインフラは光ファイバー網」「今東京駅のすぐ近くにTOKYO TORCHという日本1の超高層ビル作ってますよ」「インフラは経済力を上げるための基盤なので『経済力が無くてインフラが作れない』という指摘は的外れ」「昭和型の『作れるか』から、現在は『作った後の維持・更新まで払えるか』が問われる」など、さまざまな声が寄せられている。
こうした中、「『公共工事』に関しては、リニア中央新幹線くらいでしょうか」との声に対し、ひろゆき氏は「リニアは、いつ出来るのやら、、、」と反応している。
ひろゆき氏は、「昭和の時代は東京タワー、新幹線、瀬戸大橋、高速道路など次の時代に残る巨大インフラを作った」と、昭和に整備された大型施設や交通インフラを列挙。
続けて、「平成はスカイツリーとアクアラインと関西空港くらい?」と問いかけたうえで、「巨大インフラを作れる経済力を失ったのか、新規のインフラが必要ないくらい発展したのか?」とつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、X上では「平成最大のインフラは光ファイバー網」「今東京駅のすぐ近くにTOKYO TORCHという日本1の超高層ビル作ってますよ」「インフラは経済力を上げるための基盤なので『経済力が無くてインフラが作れない』という指摘は的外れ」「昭和型の『作れるか』から、現在は『作った後の維持・更新まで払えるか』が問われる」など、さまざまな声が寄せられている。
こうした中、「『公共工事』に関しては、リニア中央新幹線くらいでしょうか」との声に対し、ひろゆき氏は「リニアは、いつ出来るのやら、、、」と反応している。

