実業家の“ホリエモン”こと堀江貴文氏が19日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、自身の英語力をめぐる評価に対し、強い言葉で反論した。
発端となったのは、あるXユーザーが、1991年に受験したというセンター試験(現在の大学入学共通テスト)の英語の点数を投稿し、「ホリエモンが入った年ですが、彼が前期で入ったか後期で入ったかは知りません」などとつづったことだった。この投稿に対し、堀江氏本人が反応し、「私、前期。英語は191点」と明かした。
すると、別のXユーザーから、「いわゆる受験英語ができるだけで東大入れて自分が頭いいと思ってしまってるパターンね ホリエモンのあの英会話の酷さ聞いたら、受験英語とはなんなのか…となる」と、堀江氏の英会話能力を疑問視する意見が寄せられた。
これに対し堀江氏は、「笑。英語なんてちゃんと意味分りゃいいんだよ。インド人の英語とか聞いたことあるか?笑。お前みたいなやつが日本人の英語力を貶めて日本の国力を貶めてる国賊なんだよ。マジで。クソが」と、強い言葉で怒りをあらわにした。
さらに、「難しい英語を解いてきたのに話せないのが…」といった声が寄せられると、堀江氏は「話せてるわ。普通に」と反論した。
発端となったのは、あるXユーザーが、1991年に受験したというセンター試験(現在の大学入学共通テスト)の英語の点数を投稿し、「ホリエモンが入った年ですが、彼が前期で入ったか後期で入ったかは知りません」などとつづったことだった。この投稿に対し、堀江氏本人が反応し、「私、前期。英語は191点」と明かした。
すると、別のXユーザーから、「いわゆる受験英語ができるだけで東大入れて自分が頭いいと思ってしまってるパターンね ホリエモンのあの英会話の酷さ聞いたら、受験英語とはなんなのか…となる」と、堀江氏の英会話能力を疑問視する意見が寄せられた。
これに対し堀江氏は、「笑。英語なんてちゃんと意味分りゃいいんだよ。インド人の英語とか聞いたことあるか?笑。お前みたいなやつが日本人の英語力を貶めて日本の国力を貶めてる国賊なんだよ。マジで。クソが」と、強い言葉で怒りをあらわにした。
さらに、「難しい英語を解いてきたのに話せないのが…」といった声が寄せられると、堀江氏は「話せてるわ。普通に」と反論した。

