実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が22日、自身のX(旧ツイッター)を更新。消費減税の期限をめぐり、皮肉を交えて自身の考えをつづった。
高市早苗首相は22日の衆院予算委員会で、食料品の消費税減税の期限について問われ、「実行されてから2年後には元に戻すということ。これははっきり申し上げておきます」と明言した
これを受け、ひろゆき氏は、共同通信が報じた「首相、消費減税『2年期限』 地方税収減1.6兆円共」と題した記事を引用。
そのうえで、「『悲願の減税』開始前に、増税を決めてる。か弱い“悲願“ですこと。。。」と冷ややかに切り捨てた。
このひろゆき氏の投稿に対し、X上では「2年と言わず国民の生活が良くなるまで続けてほしい」「消費税減税が悲願なら、もっと早くやってますよね」「自民党は2年後に給付付き税額控除をスタートすることを目指しており、それまでの繋ぎの家計支援策であることは選挙期間中から明言されています」「元の税率に戻すのは増税じゃない」など、さまざまな声が上がっている。
高市早苗首相は22日の衆院予算委員会で、食料品の消費税減税の期限について問われ、「実行されてから2年後には元に戻すということ。これははっきり申し上げておきます」と明言した
これを受け、ひろゆき氏は、共同通信が報じた「首相、消費減税『2年期限』 地方税収減1.6兆円共」と題した記事を引用。
そのうえで、「『悲願の減税』開始前に、増税を決めてる。か弱い“悲願“ですこと。。。」と冷ややかに切り捨てた。
このひろゆき氏の投稿に対し、X上では「2年と言わず国民の生活が良くなるまで続けてほしい」「消費税減税が悲願なら、もっと早くやってますよね」「自民党は2年後に給付付き税額控除をスタートすることを目指しており、それまでの繋ぎの家計支援策であることは選挙期間中から明言されています」「元の税率に戻すのは増税じゃない」など、さまざまな声が上がっている。
「悲願の減税」開始前に、増税を決めてる。
— ひろゆき (@hirox246) June 22, 2026
か弱い“悲願“ですこと。。。 https://t.co/e1a5JqIRwE

