実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。外国人による差別的発言をめぐり、自身の考えをつづった。
ひろゆき氏は、ライブドアニュースのXアカウントが2017年に投稿した「外国人講師が福島県出身の女子学生に差別発言『放射能で光ると思った』」と題した記事ポストを引用。同アカウントは、「『放射能を浴びているから電気を消すと光ると思った』と発言。学生は精神的ショックで体調を崩しているという」と記事内容を紹介していた。
この過去のニュースに対してひろゆき氏は、「差別的発言が良く無いのは確定なんだけど、外国で放射線ジョークや人種差別ジョークはザラにある。外国人講師に学ぶのは言語だけではなく文化も含むと思う。実用的な外国語を学ぶなら、許容範囲は、広げるべきだと思うけどね、、、」と持論を展開した。
このひろゆき氏の投稿に対し、X上では「ジョークの域を超えてるでしょ」「日本でそういうジョークが良くない事だと学ぶのは、外国人講師のほうでは?」「こんな無配慮なやつが教える外国語や文化なんて程度が知れてるので受講しなくてOKですな」「海外でも許容範囲じゃないと思うけどね、、、」といった声が寄せられている。
ひろゆき氏は、ライブドアニュースのXアカウントが2017年に投稿した「外国人講師が福島県出身の女子学生に差別発言『放射能で光ると思った』」と題した記事ポストを引用。同アカウントは、「『放射能を浴びているから電気を消すと光ると思った』と発言。学生は精神的ショックで体調を崩しているという」と記事内容を紹介していた。
この過去のニュースに対してひろゆき氏は、「差別的発言が良く無いのは確定なんだけど、外国で放射線ジョークや人種差別ジョークはザラにある。外国人講師に学ぶのは言語だけではなく文化も含むと思う。実用的な外国語を学ぶなら、許容範囲は、広げるべきだと思うけどね、、、」と持論を展開した。
このひろゆき氏の投稿に対し、X上では「ジョークの域を超えてるでしょ」「日本でそういうジョークが良くない事だと学ぶのは、外国人講師のほうでは?」「こんな無配慮なやつが教える外国語や文化なんて程度が知れてるので受講しなくてOKですな」「海外でも許容範囲じゃないと思うけどね、、、」といった声が寄せられている。
差別的発言が良く無いのは確定なんだけど、外国で放射線ジョークや人種差別ジョークはザラにある。
— ひろゆき (@hirox246) June 30, 2026
外国人講師に学ぶのは言語だけではなく文化も含むと思う。
実用的な外国語を学ぶなら、許容範囲は、広げるべきだと思うけどね、、、 https://t.co/RSRepSoTjl

