実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が24日、自身のX(旧ツイッター)を更新。賃金上昇と移民政策をめぐり持論を展開した。
ひろゆき氏は、日本経済新聞が報じた「自動車整備工と事務職の年収逆転 人手不足でブルーカラー賃金伸びる」と題した記事を引用。
そのうえで、「人手不足になると賃金は上がります。低収入の外国人移民を増やして、日本人の賃金を上げないようにしてるのは自民党です」と、持論を展開した。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「珍しくひろゆきと意見が一致した」「アメリカのようにホワイトカラーを職業訓練に送り込まないと…」「給与が高い国になっては欲しいですが、そうなると必ず物価は上がるんですよね」「人手不足と賃金の関係は単純ではありません。移民政策も含め、経済や産業構造など多くの要因が絡みます」「雇用規制が厳しいから中々賃上げできないよ」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、日本経済新聞が報じた「自動車整備工と事務職の年収逆転 人手不足でブルーカラー賃金伸びる」と題した記事を引用。
そのうえで、「人手不足になると賃金は上がります。低収入の外国人移民を増やして、日本人の賃金を上げないようにしてるのは自民党です」と、持論を展開した。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「珍しくひろゆきと意見が一致した」「アメリカのようにホワイトカラーを職業訓練に送り込まないと…」「給与が高い国になっては欲しいですが、そうなると必ず物価は上がるんですよね」「人手不足と賃金の関係は単純ではありません。移民政策も含め、経済や産業構造など多くの要因が絡みます」「雇用規制が厳しいから中々賃上げできないよ」など、さまざまな声が寄せられている。

