元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が3日、自身のX(旧ツイッター)を更新。米国がベネズエラへの攻撃を行い、マドゥロ大統領夫妻を拘束したとの報道を受け、私見を述べた。
舛添氏は、「トランプのベネズエラ侵攻は、プーチンのウクライナ侵攻と同じで、国際法違反である」と書き出し、「力が支配する世界に逆戻りか。トランプはイランにも介入しようとしている。『法と正義』は、むき出しの軍事力の前には無力なのか。人類は退歩している」と私見をつづった。
この舛添氏の投稿に対し、Xユーザーからは「結局、歴史は繰り返す、しかないのだろうか?」「マドゥロ政権下での人道危機や麻薬テロの脅威など、ウクライナ情勢とは背景が大きく異なります」「ベネズエラ国民が支持してるのが全く違う」「ロシアのように領土を奪取する為のものじゃないですよね」など、さまざまな声が寄せられている。
舛添氏は、「トランプのベネズエラ侵攻は、プーチンのウクライナ侵攻と同じで、国際法違反である」と書き出し、「力が支配する世界に逆戻りか。トランプはイランにも介入しようとしている。『法と正義』は、むき出しの軍事力の前には無力なのか。人類は退歩している」と私見をつづった。
この舛添氏の投稿に対し、Xユーザーからは「結局、歴史は繰り返す、しかないのだろうか?」「マドゥロ政権下での人道危機や麻薬テロの脅威など、ウクライナ情勢とは背景が大きく異なります」「ベネズエラ国民が支持してるのが全く違う」「ロシアのように領土を奪取する為のものじゃないですよね」など、さまざまな声が寄せられている。
トランプのベネズエラ侵攻は、プーチンのウクライナ侵攻と同じで、国際法違反である。力が支配する世界に逆戻りか。トランプはイランにも介入しようとしている。「法と正義」は、むき出しの軍事力の前には無力なのか。人類は退歩している。
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) January 3, 2026

