実業家の「ひろゆき」こと西村博之氏が15日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ロシアのプーチン大統領による北方領土の択捉島訪問をめぐり、私見を述べた。
ひろゆき氏は、自身が約4年前に北方領土について言及した投稿を引用したうえで、「四年前にロシアがウクライナと極東の2面作戦は難しいから、北方領土に自衛隊派遣したら?と言ってたのを思い出す」と、当時の主張を振り返った。
そのうえで、「挑発されたわけだし、アメリカのお墨付きも得られたのだから偵察ドローンとか北方領土に送るくらいしてもいいような。。。」と私見をつづった。
ひろゆき氏は約4年前、「今後10年は続くロシアの弱体化を鑑みて、あらゆる手段を考慮に入れて北方領土を取り返す計画を立てるとか、保守を名乗る政治家がやるべきだと思うんだけど、なんでやらないんだろう?」などと疑問をつづっていた。
また、ゼレンスキー大統領の「ウクライナは、北方領土を含む日本の主権と領土の一体性を尊重する。それらの土地は依然としてロシアに占領されている」との発言を紹介し、「岸田首相は北方領土奪還のために自衛隊派遣する千載一遇のチャンス」とも主張していた。
ひろゆき氏は、自身が約4年前に北方領土について言及した投稿を引用したうえで、「四年前にロシアがウクライナと極東の2面作戦は難しいから、北方領土に自衛隊派遣したら?と言ってたのを思い出す」と、当時の主張を振り返った。
そのうえで、「挑発されたわけだし、アメリカのお墨付きも得られたのだから偵察ドローンとか北方領土に送るくらいしてもいいような。。。」と私見をつづった。
ひろゆき氏は約4年前、「今後10年は続くロシアの弱体化を鑑みて、あらゆる手段を考慮に入れて北方領土を取り返す計画を立てるとか、保守を名乗る政治家がやるべきだと思うんだけど、なんでやらないんだろう?」などと疑問をつづっていた。
また、ゼレンスキー大統領の「ウクライナは、北方領土を含む日本の主権と領土の一体性を尊重する。それらの土地は依然としてロシアに占領されている」との発言を紹介し、「岸田首相は北方領土奪還のために自衛隊派遣する千載一遇のチャンス」とも主張していた。

