橋下徹氏公式Xより引用 (34366)

via 橋下徹氏公式Xより引用
元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が8日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ラグビー選手が練習中に熱中症で搬送され急死したニュースを取り上げ、熱中症対策における政治の役割について私見を述べた。

橋下氏は、日刊スポーツが報じた「【ラグビー】26歳ロックが急死『熱中症で搬送』2部九州で練習中、大東大から昨季まで東京SG」と題した記事を引用。

そのうえで、「熱中症になるか否かは体力の強弱に関係ない。『子供の』命を守るために政治は部活の強制中止のルールを定めるべき。自民維新の国家主義的ファッション保守にそれができるか?」とつづった。

この橋下氏の投稿に対し、X上では「維新の議員さんはスポーツマンが多いので、実感できるはずなんですけどね」「予定してる行事や練習、気温で中止の判断は難しいですよね」「そこまで政治でする?やるべきは大学や学校側のリテラシー向上でしょ」「こじつけが凄い。自民も維新も関係無い」など、さまざまな声が寄せられている。

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