「ABEMA(アベマ)」は、「ABEMA SPECIALチャンネル」において、お笑いコンビ・千鳥がMCを務めるレギュラー番組『チャンスの時間』#372を、8月2日(日)夜11時より無料放送した。
今回の放送では、スターへと上り詰めたダイアン・津田篤宏に、放置されることで“いじられる快感”と“ツッコミのキレ”を取り戻してもらうドッキリ企画「ダイアン津田 放置プレイチャレンジ2026」を実施した。
“津田軍団”として、女と男・市川、ライス・関町知弘、ガクテンソク・よじょう、ランジャタイ・国崎和也が集結。「津田は今本当に幸せなのか?」というニセ番組のテーマのもと、津田の存在を完全に無視しながら、津田の変化やプライベートについてトークを展開した。
関町は、「『俺はもう俳優なんだ』『俳優としてこの先もやっていきたい』みたいなことを言うようになってきて…」と、津田の俳優業への強い意欲を暴露。市川が「朝ドラに出たいって言ってました」と続けると、津田は「朝ドラの主人公のお父さん役やりたいねん」と、まさかの野望を叫んだ。
すると関町は、大悟主演の映画を一緒に観に行った際、津田が「大悟さんの演技よかったな」と俳優目線で語っていたというエピソードを披露した。
さらに、その後2人で食事をしていると津田に電話が入り、関町を置いてどこかへ行ってしまったという。実はその日、津田はノブと焼肉店に行く約束をしていたはずが、それを忘れて関町と食事をしていたことが発覚。ノブも「なかなか予約が取れない焼肉店に腹パンパンで来た」と振り返った。
ノブとの約束を忘れたことについて、関町は「俳優の大悟さんにしか興味がなくなってるんです」と推測し、スタジオの笑いを誘った。
今回の放送では、スターへと上り詰めたダイアン・津田篤宏に、放置されることで“いじられる快感”と“ツッコミのキレ”を取り戻してもらうドッキリ企画「ダイアン津田 放置プレイチャレンジ2026」を実施した。
“津田軍団”として、女と男・市川、ライス・関町知弘、ガクテンソク・よじょう、ランジャタイ・国崎和也が集結。「津田は今本当に幸せなのか?」というニセ番組のテーマのもと、津田の存在を完全に無視しながら、津田の変化やプライベートについてトークを展開した。
関町は、「『俺はもう俳優なんだ』『俳優としてこの先もやっていきたい』みたいなことを言うようになってきて…」と、津田の俳優業への強い意欲を暴露。市川が「朝ドラに出たいって言ってました」と続けると、津田は「朝ドラの主人公のお父さん役やりたいねん」と、まさかの野望を叫んだ。
すると関町は、大悟主演の映画を一緒に観に行った際、津田が「大悟さんの演技よかったな」と俳優目線で語っていたというエピソードを披露した。
さらに、その後2人で食事をしていると津田に電話が入り、関町を置いてどこかへ行ってしまったという。実はその日、津田はノブと焼肉店に行く約束をしていたはずが、それを忘れて関町と食事をしていたことが発覚。ノブも「なかなか予約が取れない焼肉店に腹パンパンで来た」と振り返った。
ノブとの約束を忘れたことについて、関町は「俳優の大悟さんにしか興味がなくなってるんです」と推測し、スタジオの笑いを誘った。
■千鳥・大悟が目撃した“津田親子”の焼肉エピソードにスタジオ騒然!ダイアン・津田「息子が好きやねん!」
また、関町は「お金に支配されている」「『CMでゴイゴイスー使うならプラスアルファでいくらかもらう』と言っていた」と津田の変化を語りつつ、「僕らにはケチになってきてる」「焼肉行くと、ハツしか頼まない」と“ケチ”な一面も暴露した。
津田は「なわけないやろ!」と絶叫したが、そこで大悟が「ワシも一緒に焼肉行ってんけど…」と切り出し、「結構ちゃんとした焼肉店で、息子に豚トロしか食わさへんかった」と、津田親子と食事をした際のエピソードを回顧した。
大悟が「牛を食わしてやりたかった」「カルビとかロースも…」と勧めても、津田親子は「豚トロください」と一点張りだったという。
これに津田は「息子が好きやねん、豚トロ!」と猛反論。しかし、存在を無視される設定のため誰にも取り合ってもらえず、関町に「貧乏人が!」と悪態をつく事態となった。
津田は「なわけないやろ!」と絶叫したが、そこで大悟が「ワシも一緒に焼肉行ってんけど…」と切り出し、「結構ちゃんとした焼肉店で、息子に豚トロしか食わさへんかった」と、津田親子と食事をした際のエピソードを回顧した。
大悟が「牛を食わしてやりたかった」「カルビとかロースも…」と勧めても、津田親子は「豚トロください」と一点張りだったという。
これに津田は「息子が好きやねん、豚トロ!」と猛反論。しかし、存在を無視される設定のため誰にも取り合ってもらえず、関町に「貧乏人が!」と悪態をつく事態となった。
■「絶対誰か助けてくれんねんから一生懸命やれ!」ダイアン・津田、後輩芸人にガチ熱血説教!
番組後半では、「後輩のキャラに飽きるのが早い」と津田の変化を嘆いた市川が、白塗りメイクと着物姿の“白物屋家電ノ助”として登場。家電を使った謎かけを披露した。
しかし、その仕上がりに津田は「1個目はちゃんと言えって言うたやろ」「わからんもんをウケるためにはちゃんとしたのを2〜3個言えって…」と呆れ顔を見せた。
津田の声は聞こえない設定のはずだったが、市川はつい真顔になり、その様子にほかの軍団員たちも「すごい顔」と爆笑した。
さらに、津田のダメ出しに市川が追い詰められていく中、謎かけのお題は次々と振られる展開に。津田は「自信持て!」「絶対誰か助けてくれんねんから一生懸命やれ!」「逃げるな!」とガチ説教を繰り広げた。
反応してはいけないはずの津田の言葉に市川が思わず頷いてしまうなど、2人の師弟関係がにじむ展開に、スタジオは大きな笑いに包まれた。
しかし、その仕上がりに津田は「1個目はちゃんと言えって言うたやろ」「わからんもんをウケるためにはちゃんとしたのを2〜3個言えって…」と呆れ顔を見せた。
津田の声は聞こえない設定のはずだったが、市川はつい真顔になり、その様子にほかの軍団員たちも「すごい顔」と爆笑した。
さらに、津田のダメ出しに市川が追い詰められていく中、謎かけのお題は次々と振られる展開に。津田は「自信持て!」「絶対誰か助けてくれんねんから一生懸命やれ!」「逃げるな!」とガチ説教を繰り広げた。
反応してはいけないはずの津田の言葉に市川が思わず頷いてしまうなど、2人の師弟関係がにじむ展開に、スタジオは大きな笑いに包まれた。


