幻冬舎の編集者・箕輪厚介氏が30日、自身のX(旧ツイッター)を更新。表向きの印象と実際の人柄を巡り、自身の見解をつづった。
箕輪氏は、「これは業界あるあるなんだけど」と切り出し、「大体めちゃくちゃキレイなこと言って、本質的な雰囲気を出して、イイ感じのアーティスティックなことやってる奴に限って、裏で陰湿でやばいことやってるんだよな」と指摘。
そのうえで、「ホリエモンとか俺みたいな表面が嫌で悪い感じの人のが意外といい人」と持論をつづった。
この箕輪氏の投稿に対し、Xユーザーからは「有名人じゃなくても、サラリーマン社会も全く同じです」「自分で自分を良い人だと、よく言えたもんだよ」「本当に良い人が、自分で自分のことを良い人と言う?まず言わない」「いい人が不倫するかーいっていうツッコミ待ち?」「本当に立派な人物は常にいい人」といった声が寄せられている。
箕輪氏は、「これは業界あるあるなんだけど」と切り出し、「大体めちゃくちゃキレイなこと言って、本質的な雰囲気を出して、イイ感じのアーティスティックなことやってる奴に限って、裏で陰湿でやばいことやってるんだよな」と指摘。
そのうえで、「ホリエモンとか俺みたいな表面が嫌で悪い感じの人のが意外といい人」と持論をつづった。
この箕輪氏の投稿に対し、Xユーザーからは「有名人じゃなくても、サラリーマン社会も全く同じです」「自分で自分を良い人だと、よく言えたもんだよ」「本当に良い人が、自分で自分のことを良い人と言う?まず言わない」「いい人が不倫するかーいっていうツッコミ待ち?」「本当に立派な人物は常にいい人」といった声が寄せられている。
これは業界あるあるなんだけど、
— 箕輪厚介 (@minowanowa) July 30, 2026
大体めちゃくちゃキレイなこと言って、本質的な雰囲気を出して、イイ感じのアーティスティックなことやってる奴に限って、裏で陰湿でやばいことやってるんだよな。
ホリエモンとか俺みたいな表面が嫌で悪い感じの人のが意外といい人。

