元「青汁王子」こと実業家の三崎優太氏が17日、自身のX(旧ツイッター)を更新。「お金は大人の通信簿」という考え方について、自身の見解を示した。
発端となったのは、「令和の虎」二代目主宰を務める実業家の林尚弘氏の投稿だ。
林氏は自身のXで、「お金はその人が世の中から必要とされた分の対価です。世の中に、みんなに役に立ってるから年収が高く、必要とされてないと年収が低いのです。お金は大人の通信簿です」などと投稿し、反響を呼んでいた。
こうした中、三崎氏は「『お金は大人の通信簿で、稼いでる奴が偉い』この風潮は間違ってる。夜の仕事でサラリーマンの年収を一か月で稼ぐ人もいれば、人を騙して荒稼ぎする奴もいる」と指摘。
続けて、「一方、介護士は、薄給だが人の命を預かって一生懸命働いてる。社会的にどっちが役立つかは言うまでもない。金で人の価値は決められない」と異議を唱えた。
発端となったのは、「令和の虎」二代目主宰を務める実業家の林尚弘氏の投稿だ。
林氏は自身のXで、「お金はその人が世の中から必要とされた分の対価です。世の中に、みんなに役に立ってるから年収が高く、必要とされてないと年収が低いのです。お金は大人の通信簿です」などと投稿し、反響を呼んでいた。
こうした中、三崎氏は「『お金は大人の通信簿で、稼いでる奴が偉い』この風潮は間違ってる。夜の仕事でサラリーマンの年収を一か月で稼ぐ人もいれば、人を騙して荒稼ぎする奴もいる」と指摘。
続けて、「一方、介護士は、薄給だが人の命を預かって一生懸命働いてる。社会的にどっちが役立つかは言うまでもない。金で人の価値は決められない」と異議を唱えた。
「お金は大人の通信簿で、稼いでる奴が偉い」
— 三崎優太(Yuta Misaki) 元青汁王子 MISAKI (@misakism13) June 16, 2026
この風潮は間違ってる。夜の仕事でサラリーマンの年収を一か月で稼ぐ人もいれば、人を騙して荒稼ぎする奴もいる。
一方、介護士は、薄給だが人の命を預かって一生懸命働いてる。社会的にどっちが役立つかは言うまでもない。金で人の価値は決められない。

