中道改革連合の小沢一郎氏が30日、自身のX(旧ツイッター)を更新。物価上昇が家計に与える影響について言及した。
小沢氏は投稿で、「都心で15年くらい前に700〜800円程度で食べられていたランチが今や1,500円、多くの物価が倍とは言わないが3〜4割上昇している、という話を聞く」と切り出した。
そのうえで、「アベノミクス=異次元緩和→円安・インフレ。そこへこのイラン情勢で物価高は更に加速。家計はもはや限界に近い。まず、そこを政治判断の基本とすべき」とつづり、足元の物価高に強い危機感を示した。
この小沢氏の投稿に対し、Xユーザーからは「15年前ではなく、5年ほど前ですよ」 「給料上がってないので痛いです」 「だから、早くどうにかしてください」 「「政治判断でどうにかする」レベルを超えている」といった声が寄せられている。
小沢氏は投稿で、「都心で15年くらい前に700〜800円程度で食べられていたランチが今や1,500円、多くの物価が倍とは言わないが3〜4割上昇している、という話を聞く」と切り出した。
そのうえで、「アベノミクス=異次元緩和→円安・インフレ。そこへこのイラン情勢で物価高は更に加速。家計はもはや限界に近い。まず、そこを政治判断の基本とすべき」とつづり、足元の物価高に強い危機感を示した。
この小沢氏の投稿に対し、Xユーザーからは「15年前ではなく、5年ほど前ですよ」 「給料上がってないので痛いです」 「だから、早くどうにかしてください」 「「政治判断でどうにかする」レベルを超えている」といった声が寄せられている。
都心で15年くらい前に700〜800円程度で食べられていたランチが今や1,500円、多くの物価が倍とは言わないが3〜4割上昇している、という話を聞く。アベノミクス=異次元緩和→円安・インフレ。そこへこのイラン情勢で物価高は更に加速。家計はもはや限界に近い。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 30, 2026
まず、そこを政治判断の基本とすべき。

