実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が15日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、沖縄の辺野古転覆事故をめぐる報道について私見を述べた。
ひろゆき氏は、NEWSポストセブンが報じた「【スクープ】辺野古転覆ボート運行の反対協幹部が『中国プロパガンダ機関』記者を船に乗せて基地に接近 当局から警告を受けていた」と題した記事を引用。
そのうえで、「辺野古基地前で『米軍基地は要らない。自衛隊も要らない』と言ってた運動家達が、中国の機関のために動いてた事実。米軍と自衛隊が居なくなって欲しいのが、どこの国か考えればわかる話だよね」と、私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「フィリピンやアメリカの市長が、実は中国の工作員だったのが分かった昨今、中国は世界中にこういう活動家と称して、工作活動をしている実態が明らかになった」「アメリカでも各界に多数のスパイがいるのだから、日本にいないわけがないですね」「環球時報の記者を船に乗せただけで『中国機関のために動いていた』などと言うのはあたまが悪いのでは」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、NEWSポストセブンが報じた「【スクープ】辺野古転覆ボート運行の反対協幹部が『中国プロパガンダ機関』記者を船に乗せて基地に接近 当局から警告を受けていた」と題した記事を引用。
そのうえで、「辺野古基地前で『米軍基地は要らない。自衛隊も要らない』と言ってた運動家達が、中国の機関のために動いてた事実。米軍と自衛隊が居なくなって欲しいのが、どこの国か考えればわかる話だよね」と、私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「フィリピンやアメリカの市長が、実は中国の工作員だったのが分かった昨今、中国は世界中にこういう活動家と称して、工作活動をしている実態が明らかになった」「アメリカでも各界に多数のスパイがいるのだから、日本にいないわけがないですね」「環球時報の記者を船に乗せただけで『中国機関のために動いていた』などと言うのはあたまが悪いのでは」など、さまざまな声が寄せられている。
辺野古基地前で「米軍基地は要らない。自衛隊も要らない」と言ってた運動家達が、中国の機関のために動いてた事実。
— ひろゆき (@hirox246) May 15, 2026
米軍と自衛隊が居なくなって欲しいのが、どこの国か考えればわかる話だよね。 https://t.co/6qSMxY5znq

