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フランス・パリ在住の実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が24日、自身のX(旧ツイッター)を更新。フランスで熱波による大規模停電が発生したとの報道を受け、私見をつづった。

ひろゆき氏は、AFPBB Newsが報じた「熱波で大規模停電、6万8000世帯に影響 仏人口の9割超に猛暑警報」と題した記事を引用。

そのうえで、「フランスの熱波の間は、外務省の海外安全情報のレベル1『十分注意してください』にしても良いような、、、」と投稿し、現地の暑さの深刻さを訴えた。

この投稿に対し、Xユーザーからは「猛暑なのに停電って室内は地獄のような暑さになってるのでは」「おフランスは涼しそうなイメージだったけどそんなに暑いんか」「24時間エアコンフル稼働のドバイのほうがマシですよね」など、フランスの厳しい暑さや停電を心配する声が寄せられた。

こうした中、「フランス44度てニュースに出てて、ひろゆきさん夫婦が大丈夫かと心配になりました。買い物以外でそんなに暑い中、出ることありますか?」との質問に、ひろゆき氏は「引き篭もりなので、外出しません。。。」と返答している。

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