弁護士の紀藤正樹氏が11日、自身のX(旧ツイッター)を更新。政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志氏の自己破産報道について言及した。
発端となったのは、東スポWEBが報じた「立花孝志氏が自己破産 負債は12億4400万円 配当原資はゼロ『大変なご迷惑をお掛けした』」と題した記事。
紀藤氏はこの報道を引用したうえで、「負債が12億円越えに驚きます。立花氏を支えた人を見る目がない側近が多すぎました」とつづり、驚きとともに周囲の体制にも疑問を呈した。
この紀藤氏の投稿に対し、Xユーザーからは「高級マンション住み、日々豪遊の様子を発信してきた。その原資は一体どこにあるのでしょう?」「ホリエモンなどに煽られた人も多いかと…」「ちょっと使い方が異常でしたよね」「死者への名誉毀損で逮捕、そして長期勾留が人権問題として妥当かどうか弁護士の意見を聞きたい」といった声が寄せられている。
発端となったのは、東スポWEBが報じた「立花孝志氏が自己破産 負債は12億4400万円 配当原資はゼロ『大変なご迷惑をお掛けした』」と題した記事。
紀藤氏はこの報道を引用したうえで、「負債が12億円越えに驚きます。立花氏を支えた人を見る目がない側近が多すぎました」とつづり、驚きとともに周囲の体制にも疑問を呈した。
この紀藤氏の投稿に対し、Xユーザーからは「高級マンション住み、日々豪遊の様子を発信してきた。その原資は一体どこにあるのでしょう?」「ホリエモンなどに煽られた人も多いかと…」「ちょっと使い方が異常でしたよね」「死者への名誉毀損で逮捕、そして長期勾留が人権問題として妥当かどうか弁護士の意見を聞きたい」といった声が寄せられている。
負債が12億円越えに驚きます。立花氏を支えた人を見る目がない側近が多すぎました> https://t.co/Ak8fcFvtfW
— 紀藤正樹 MasakiKito (@masaki_kito) March 11, 2026

