日本共産党の志位和夫議長が16日、自身のX(旧ツイッター)を更新。イラン攻撃をめぐる世論調査について言及した。
志位氏は、朝日新聞が報じた「イラン攻撃『不支持』82% 首相姿勢『評価せず』51% 朝日世論」と題した記事を引用。
そのうえで、「トランプ大統領に、『日本国民の圧倒的多数はあなたの攻撃を支持していません』とハッキリ言うべきだ。それが言えないならば、日米首脳会談は有害な結果しかもたらさないだろう」と警鐘を鳴らした。
この志位氏の投稿に対し、Xユーザーからは「今こそアメリカいいなりを脱し、世界の平和の潮流に足を踏み入れるとき」「イランの情勢に関しては批判しないんですか?」「当のイラン国民の圧倒的多数は攻撃を支持しているけど」「日米同盟の結束を高めることが、日本の平和と発展を支えます」など、さまざまな声が寄せられている。
志位氏は、朝日新聞が報じた「イラン攻撃『不支持』82% 首相姿勢『評価せず』51% 朝日世論」と題した記事を引用。
そのうえで、「トランプ大統領に、『日本国民の圧倒的多数はあなたの攻撃を支持していません』とハッキリ言うべきだ。それが言えないならば、日米首脳会談は有害な結果しかもたらさないだろう」と警鐘を鳴らした。
この志位氏の投稿に対し、Xユーザーからは「今こそアメリカいいなりを脱し、世界の平和の潮流に足を踏み入れるとき」「イランの情勢に関しては批判しないんですか?」「当のイラン国民の圧倒的多数は攻撃を支持しているけど」「日米同盟の結束を高めることが、日本の平和と発展を支えます」など、さまざまな声が寄せられている。
トランプ大統領に、「日本国民の圧倒的多数はあなたの攻撃を支持していません」とハッキリ言うべきだ。それが言えないならば、日米首脳会談は有害な結果しかもたらさないだろう。 https://t.co/Z7Ktcd9Bnb
— 志位和夫 (@shiikazuo) March 15, 2026

