西村博之氏 (36243)

via 西村博之氏
実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が25日、自身のX(旧ツイッター)を更新。トランプ米大統領の中国をめぐる発言について私見を述べた。

ひろゆき氏は、時事通信が報じた「トランプ氏、中国は『同盟国』 習氏『日本軍国主義と戦った』―第2次大戦絡め異例発言」と題した記事を引用。

そのうえで、「アメリカのトランプ大統領は、日本より中国と仲良くしたい。。。と。」とつづった。

ひろゆき氏の投稿に対し、X上では「日本は支配下にある。仲良くも何もないんだよ」「それはそうでしょう。。。 子分に気を使う必要はないのです」「ビジネスマンですから。損か得かだけです。ある意味わかりやすい」「外交ってそんなに単純じゃない」「口元のリップサービス1つで『中国と仲良くしたい』と解釈できる単純さが羨ましい」など、さまざまな声が寄せられた。

こうした中、「まあ今の日本と仲良くするメリット、殆ど無いですからね」との声に対し、ひろゆき氏は「関税掛けても文句言わずに80兆円献上するので、後回しになりますよね」と反応している。

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