実業家の「ひろゆき」こと西村博之氏が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新。円安をめぐるXユーザーからのコメントに対し、自身の資産状況を明かした。
発端となったのは、ひろゆき氏が同日に投稿した日本経済をめぐる持論だった。
ひろゆき氏は、「日本発の高市円安ホクホク不景気。世界にも伝搬してるんですよね、、米国債も19年ぶりの5.3%と高金利」と投稿した。
これに対し、Xユーザーから「日本でビジネスしてフランスで生活しているおまえには円安で不景気だろうさ、ざまぁみろ」といったコメントが寄せられた。
ひろゆき氏はこのコメントに反応し、「おいらは2015年からユーロ圏とUSドル圏に資産を移してるので、寝てるだけで円換算資産が70%増えてるんですよね」と説明。
さらに、「投資先のルイヴィトンは株価3倍。クリスチャン・ディオールは株価2.5倍。エルメスは株価10倍になってます。。。」とつづり、自身の保有銘柄についても明かした。
発端となったのは、ひろゆき氏が同日に投稿した日本経済をめぐる持論だった。
ひろゆき氏は、「日本発の高市円安ホクホク不景気。世界にも伝搬してるんですよね、、米国債も19年ぶりの5.3%と高金利」と投稿した。
これに対し、Xユーザーから「日本でビジネスしてフランスで生活しているおまえには円安で不景気だろうさ、ざまぁみろ」といったコメントが寄せられた。
ひろゆき氏はこのコメントに反応し、「おいらは2015年からユーロ圏とUSドル圏に資産を移してるので、寝てるだけで円換算資産が70%増えてるんですよね」と説明。
さらに、「投資先のルイヴィトンは株価3倍。クリスチャン・ディオールは株価2.5倍。エルメスは株価10倍になってます。。。」とつづり、自身の保有銘柄についても明かした。

