猪瀬直樹氏公式Xより引用 (36606)

via 猪瀬直樹氏公式Xより引用
日本維新の会の参議院議員・猪瀬直樹氏が6日、自身のX(旧ツイッター)を更新。高速道路を走行しながらEVに無線で充電する実証をめぐり、私見をつづった。

猪瀬氏は、日本経済新聞が報じた「高速道路で走りながらEV充電、ホンダと大成が挑戦 最速120キロに対応」と題した記事を引用。

そのうえで、「日本はズレまくっている。こんな無意味なアホみたいなことをやったら工事費で高速道路料金が跳ね上がるだけ、しかも充電効果も怪しい」と、厳しく私見をつづった。

この投稿に対し、X上では「無意味ではない。20年先を見据えた対応」「ご存知ないかもしれませんが欧州でも実証試験してますよ」「そういうことは言ってはいけない。無駄と思えるところに新しい技術がある」「このカネがあったら電池開発に回して欲しい」「サービスエリアにテスラの充電ステーションをいくつか増設した方が効果的」など、さまざまな声が寄せられている。

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