弁護士の紀藤正樹氏が7日、自身のX(旧ツイッター)を更新。元AKB48でタレントの板野友美がホテル大浴場の脱衣所で動画を撮影し、ネット上で批判の声が上がっている騒動に関し、自身の見解をつづった。
この騒動をめぐっては、板野が5日に自身のXを更新し、「誤解を招くような表現となってしまい、申し訳ございません」と謝罪。そのうえで、「こちらのシーンにつきましては、ホテル側より特別に撮影許可をいただいた上で撮影しております。また、本動画についても、リッツ・カールトン様に撮影協力いただいております」と説明していた。
こうした中、紀藤氏は、週刊女性PRIMEが報じた「『脱衣所での撮影許可はしていない』ホテル側が回答〈板野友美の撮影騒動〉浮上した“一般常識”のズレ」と題した記事を引用。
そのうえで、「脱衣場での撮影許可。この件、あいまいでしたが、リッツカールトン日光からの否定コメントにより、板野さん側の非常識性が明らかになりつつあります」と指摘した。
続けて、「板野さんも、ネット上の常識的反応を理解し、ホテルに事前に確認するなどしてコメントすべきで、拙速に否定コメントを出すべきではありませんでした」と、板野の対応について自身の考えを示した。
この紀藤氏の投稿に対し、X上では「代理人弁護士が一般のフォロワーさんたちに名誉毀損と通知していたのは拙速すぎる判断ですよね」「許可の有無ではなく不快な思いされた方がいらっしゃることにまずお詫びですよね」「リッツ・カールトンは撮影許可出すだけでチェックはしていないの?」「リッツカールトンのコメントを読む限り、常識で察しろよということですので板野さんが誤解したのは責めにくいと思いますね」など、さまざまな声が寄せられている。
この騒動をめぐっては、板野が5日に自身のXを更新し、「誤解を招くような表現となってしまい、申し訳ございません」と謝罪。そのうえで、「こちらのシーンにつきましては、ホテル側より特別に撮影許可をいただいた上で撮影しております。また、本動画についても、リッツ・カールトン様に撮影協力いただいております」と説明していた。
こうした中、紀藤氏は、週刊女性PRIMEが報じた「『脱衣所での撮影許可はしていない』ホテル側が回答〈板野友美の撮影騒動〉浮上した“一般常識”のズレ」と題した記事を引用。
そのうえで、「脱衣場での撮影許可。この件、あいまいでしたが、リッツカールトン日光からの否定コメントにより、板野さん側の非常識性が明らかになりつつあります」と指摘した。
続けて、「板野さんも、ネット上の常識的反応を理解し、ホテルに事前に確認するなどしてコメントすべきで、拙速に否定コメントを出すべきではありませんでした」と、板野の対応について自身の考えを示した。
この紀藤氏の投稿に対し、X上では「代理人弁護士が一般のフォロワーさんたちに名誉毀損と通知していたのは拙速すぎる判断ですよね」「許可の有無ではなく不快な思いされた方がいらっしゃることにまずお詫びですよね」「リッツ・カールトンは撮影許可出すだけでチェックはしていないの?」「リッツカールトンのコメントを読む限り、常識で察しろよということですので板野さんが誤解したのは責めにくいと思いますね」など、さまざまな声が寄せられている。
脱衣場での撮影許可。この件、あいまいでしたが、リッツカールトン日光からの否定コメントにより、板野さん側の非常識性が明らかになりつつあります。板野さんも、ネット上の常識的反応を理解し、ホテルに事前に確認するなどしてコメントすべきで、拙速に否定コメントを出すべきではありませんでした https://t.co/H9noiMjcBN
— 紀藤正樹 MasakiKito (@masaki_kito) September 7, 2026

