紀藤正樹弁護士公式Xより引用 (36081)

via 紀藤正樹弁護士公式Xより引用
弁護士の紀藤正樹氏が20日、自身のX(旧ツイッター)を更新。愛知・名古屋アジア大会の運営でのトラブルをめぐる報道に対し、私見を述べた。

紀藤氏は、日刊スポーツが報じた「【バスケ】韓国代表、日韓決勝当日にバス来ず練習できず 韓国五輪委員会が抗議へ」と題した記事を引用。

そのうえで、「なぜ韓国ばかりにトラブルが続くのか、それとも他の国もそうで氷山の一角が報道されているだけなのか、検証が必要」と指摘した。

続けて、「日本の国際評価を落としかねない大会運営はもはや企画会社の損害賠償問題にまで発展しかねないレベル」とつづり、大会運営のあり方に懸念を示した。

この紀藤氏の投稿に対し、X上では「何だか三流国になってしまったなあ。日本はこんなことはしっかりやる国だったんだが…」「普通に考えると故意ではなく全般ににずさんな大会運営がされていると思われる」「韓国マスコミが報道してるから韓国のトラブルが露呈してるだけで、他の国も同じようにトラブル多発してるのは推して知るべし」「昔はこういうのアウェイの洗礼で片付けてなかったでしたっけ」など、さまざまな声が寄せられている。

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