元読売テレビアナウンサーでキャスターの辛坊治郎氏が24日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、建築業界を中心とした価格動向に懸念を示した。
辛坊氏は、イラン情勢悪化により原油価格が高騰している現在の社会情勢について、「70年代に起きたトイレットペーパー騒動の雰囲気に段々近づいてきた。既にすごいスピードで建築業界周辺で、売り惜しみや値段の釣り上げが横行し始めてる。この機会を『千載一遇のチャンス』と捉える不届者が横行してるのだ」と指摘。
そのうえで、「政府の皆さん、しっかり仕事しよう。おいトランプ!何してくれよんねん」と訴えた。
この辛坊氏の投稿に対し、Xユーザーからは「煽らないで下さい」「備蓄してる人は3月にしてますよ」「トイレットペーパーがなくなったのは、貴方らマスコミが煽ったから」といった声が寄せられている。
辛坊氏は、イラン情勢悪化により原油価格が高騰している現在の社会情勢について、「70年代に起きたトイレットペーパー騒動の雰囲気に段々近づいてきた。既にすごいスピードで建築業界周辺で、売り惜しみや値段の釣り上げが横行し始めてる。この機会を『千載一遇のチャンス』と捉える不届者が横行してるのだ」と指摘。
そのうえで、「政府の皆さん、しっかり仕事しよう。おいトランプ!何してくれよんねん」と訴えた。
この辛坊氏の投稿に対し、Xユーザーからは「煽らないで下さい」「備蓄してる人は3月にしてますよ」「トイレットペーパーがなくなったのは、貴方らマスコミが煽ったから」といった声が寄せられている。
70年代に起きたトイレットペーパー騒動の雰囲気に段々近づいてきた。
— 辛坊治郎 公認【辛坊の旅N】 (@JiroShinbo_tabi) April 23, 2026
既にすごいスピードで建築業界周辺で、売り惜しみや値段の釣り上げが横行し始めてる。
この機会を「千載一遇のチャンス」と捉える不届者が横行してるのだ。
政府の皆さん、しっかり仕事しよう。
おいトランプ!何してくれよんねん。

