実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が29日、自身のX(旧ツイッター)を更新。若者の職業観について私見を述べた。
ひろゆき氏は、「『日本を良くしたい』『Japan is back』と言うなら、キャバクラ嬢やホストなどの風俗に憧れる若者を増やすべきでは無い」と、持論をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「同感。若者がキャバクラ嬢やホストの派手さに憧れる空気を広げるべきではないと思う」「『とにかくお金が欲しい』というときに、安易に飛びつくものではない意識は必要ですね」「風俗で稼ぐのが合理的に見える社会構造が問題なんであって、憧れる若者を批判しても何も変わらんと思う」など、さまざまな声が寄せられている。
こうした中、「ひろゆきに憧れる若者を増やすべきではない!」との声に対し、ひろゆき氏は、「まずは、海外留学して4年で卒業する所から」と反応している。
ひろゆき氏は、「『日本を良くしたい』『Japan is back』と言うなら、キャバクラ嬢やホストなどの風俗に憧れる若者を増やすべきでは無い」と、持論をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「同感。若者がキャバクラ嬢やホストの派手さに憧れる空気を広げるべきではないと思う」「『とにかくお金が欲しい』というときに、安易に飛びつくものではない意識は必要ですね」「風俗で稼ぐのが合理的に見える社会構造が問題なんであって、憧れる若者を批判しても何も変わらんと思う」など、さまざまな声が寄せられている。
こうした中、「ひろゆきに憧れる若者を増やすべきではない!」との声に対し、ひろゆき氏は、「まずは、海外留学して4年で卒業する所から」と反応している。
「日本を良くしたい」「Japan is back」と言うなら、キャバクラ嬢やホストなどの風俗に憧れる若者を増やすべきでは無い。
— ひろゆき (@hirox246) June 29, 2026

