実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が23日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、消費税とベーシックインカムをめぐる私見を述べた。
ひろゆき氏は投稿で、「犯罪者と外国人旅行者は、所得税と社会保険料を払わない。犯罪者と外国人旅行者から徴税できる消費税を増やしたほうが、社会設計として公平性が保てる」と持論を展開。
さらに、「ベーシックインカムで収入の低い人も暮らせるようにして、消費税を高くするほうが社会構造としては正しいと思ってるおいらです」とつづった。
この投稿に対し、Xユーザーからは「めっちゃ賛成 消費税はむしろ上げるべき。そして社会保険料を下げるべき」「ベーシックインカムの金額に依ると思います…」「そううまくいくか?最低限の暮らしは底上げされるかもしれないが、働いているのに苦しくなったと感じる層は多くなりそうな予感」「外国人旅行者からは滞在日数に応じて入国税を徴収すればいい」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は投稿で、「犯罪者と外国人旅行者は、所得税と社会保険料を払わない。犯罪者と外国人旅行者から徴税できる消費税を増やしたほうが、社会設計として公平性が保てる」と持論を展開。
さらに、「ベーシックインカムで収入の低い人も暮らせるようにして、消費税を高くするほうが社会構造としては正しいと思ってるおいらです」とつづった。
この投稿に対し、Xユーザーからは「めっちゃ賛成 消費税はむしろ上げるべき。そして社会保険料を下げるべき」「ベーシックインカムの金額に依ると思います…」「そううまくいくか?最低限の暮らしは底上げされるかもしれないが、働いているのに苦しくなったと感じる層は多くなりそうな予感」「外国人旅行者からは滞在日数に応じて入国税を徴収すればいい」など、さまざまな声が寄せられている。
犯罪者と外国人旅行者は、所得税と社会保険料を払わない。
— ひろゆき (@hirox246) January 23, 2026
犯罪者と外国人旅行者から徴税出来る消費税を増やしたほうが社会設計として公平性が保てる。
ベーシックインカムで収入の低い人も暮らせるようにして、消費税を高くするほうが社会構造としては正しいと思ってるおいらです。

